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飲精植物

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今日のリルは、ゼインのベッドの上で、背面座位で攻められていた。
ゼインの足の間に正座のように足を揃えて座り、背後からがんがんと突き上げられている。
学者のゼインは、特に体を鍛えているわけでもなさそうなのに、なんでこんなに体力があるのかリルは不思議で仕方ない。
もう突きこまれてからどのくらい時間が経っただろう。
しかしそんなのはいつものことだ。
今日のお仕事で変わっている点といえば、リルのペ○スに、コンドームのようなゴムがつけられていることだ。
コンドームよりも丈夫そうでちょっと長さのあるチューブのようなものだったが、そのチューブの先にはプラスチックの小さなビーカーが取り付けられていて、リルのペ○スから吐き出されたものがチューブを通ってビーカーに流れ落ちるようになっている。
もう何度かイかされた後らしく、ビーカーの底には無色と白濁の液が混ざり合って溜まっていた。
「もういやぁ、もう無理ですぅ!」
激しく上下に揺さぶられながらリルが訴えたが、ゼインはがつがつとリルの内部を抉るのをやめない。
「まだ若いのに何泣き言言ってるんだ、まだ3回しか出してないじゃないか。お前くらいの年の子はヤりたい盛りだろう、遠慮することはない」
ゼインは腰を打ちつけながら、ゴムの上からリルのペ○スを激しく擦りたてた。
「あああっあああだめえーー!!」
ぴゅるるるっぴゅっ、ぴゅ…っ。
がくり、と力の抜けたリルの体を前に倒して四つん這いにさせると、まだまだ元気なままのゼインはリルに覆い被さった。


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