オナニー出来る夢小説

夢小説設定


おら、足開け(7)
舌があったかくてクリトリスがぷっくりと反応する。くちゅくちゅ、ぴちゃぴちゃ、厭らしい音に顔が熱くなる。

いいから抱かれてろ(6)
「びしょびしょじゃねぇか…オイ、何で濡らしてんだ?言ってみろ」教室で両手を拘束してエッチ。

激しく身体をぶつけ合う(9)
「やぁ…ぁん…っああ…っ…!!!!」熱くて、熱くて、本当に溶けてしまいそう。

アンタに惚れた(8)
「だめじゃないだろ?こんなにびしょびしょにして…」先輩と後輩設定。

プレゼント(7)
「オイ、誰が休んでいいって言った?ちゃんとやれよ、ご主人様喜ばせろよ」コスプレ3人プレイ。

クリトリスを甘く吸って(6)
突き上げたら飛び切り甘い声を上げた。快感に溺れるのが怖いのか必死でしがみついてくる。

大好きだよ(6)
「やっ、んっ」女の子みたいな声を出して感じてくれる翔くんが嬉しくて、そのままソレを口に含んで強く吸ってみた。女主攻め。

快楽に翻弄されて(6)
「アンタの全部を貰う代わりに、俺の全部、アンタにあげる…」深く、強く。全身が飲み込まれてしまうかのような錯覚に、私はただ声を上げることしか出来なかった。

秘部を激しく舐め回す(4)
「きゃっ…あっ…あぁっ…んっ…やっ…」逃れようにも、力が入らない。

グチュグチュと音が部屋に響く(7)
私の股の間に顔を埋め、秘部の突起を舌で突いたり舐めたりしながら、指を蜜坪に挿入し、激しく動かした。

焦らさないでっ(9)
クリトリスを舐め、その奥の蜜坪に指を挿入し、激しく動かし始める「あっ…あぁっ…だめっ…イッ…ちゃ…んっ…あぁっ!!」

大人を振り回すんじゃないよ(15)
クリトリスを、ぐりぐりといじってやると、もうすぐ限界が近いことを思わせるように、言葉少なに俺にすがりつく。

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- noa -