熱の後も又熱

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「へいすけっ!!」


「由美…////」



この可愛い女の子は由美。俺の愛しい子。

でも由美は…

「あのさ「あ!!おきたさぁーんっ」





俺の言葉を遮り、由美は総司のほうへ走って行ってしまった。

いつも由美は俺だけを見ない。



ただ一人のこされた俺の心の中に、ピシリとひびが入った。







「由美…。」








そう呼んでも彼女は振り向くことはなかった………。



その夜。
俺はある部屋に向かう。







勿論由美の部屋。








襖をあけると由美は髪をおろして寝るしたくをしていた。



キョトンとした顔で俺を見つめる由美。




俺は静かに手で襖を閉めると、由美を押し倒す。









「きゃあっ…!!」





俺は由美に自分の身体を押し付ける形にし、顔と顔との間も数センチ。







「へい…すけ…?////」


由美の身体が熱くほてっている事を俺は自分の身体で感じた。



そして耳元でいやらしく囁く。




「…なぁ…わかるかよ。」





「…ぇ?」






「俺のここ、たってんだよ…?」



そう由美の秘部に自身を擦り付けた。



由美は急に恥ずかしそうに顔を一気にあかくした。



「やだ…やめて…/////」




そんなこと俺の耳にははいらない。



俺は由美の着物を剥ぎ取る。

由美の胸があらわになる。


「こんな、こんなことしても私…感じないんだからっ!!」

そんな可愛い反抗を俺は鼻で笑うと、俺は由美の胸を揉みくちゃにし、さらに貪りつく。




「んぁああ!!///」


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