エッチなカラダだね

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鶴丸は、恥ずかしがる理奈と一緒にお風呂に入っていた。

お互いのカラダを洗いあった後、湯船の中で後ろから理奈を抱きしめると、理奈の肩にお湯をかけながら話しかける。

「おどろかせようと今日のために特別に用意したんだ。いいだろ?この入浴剤…」

今日はバレンタインっぽくチョコレートの香りの入浴剤を用意したのだった。

しかし、理奈は恥ずかしそうな表情で鶴丸のことを見る。そして、目が合うと真っ赤になってうつむいた。

「どうしたんだ…理奈…のぼせちゃったのかい」

『ううん…そうじゃなくてね…あのね…その…』

言いにくそうにしている理奈の表情を見て、大きくなって主張している自分のモノが理奈のカラダに当たっているのだと気づく。

「おっと…もしかして、俺の…当たってる?」

『っ…』

「すまんすまん…」

鶴丸は、理奈のカラダをそっと抱きしめると、耳たぶをそっと噛んだ。

『あっ…』

「かわいい声だぜ…」

『あっ…やぁ…ダメ…』

「ダメじゃないだろ…理奈のここ、さわって欲しいって言ってるぜ…」

鶴丸はすでに主張してる理奈の胸の頂を強くつまんだ。

『あんっ…』

「理奈…ここでしてもいいか…俺ガマンできなくなっちゃったぜ…」

鶴丸は理奈に深く激しいキスをした後、理奈を立たせようとした。

『待って…今日はバレンタインだから…私にさせて?』

「こりゃおどろきだねぇ…」

理奈がうるんだ瞳で鶴丸のことを見つめる。そして、理奈に言われるがまま浴槽に腰掛けた。

すでに主張している鶴丸のモノに理奈が手をそっと添える。

『すごく、おっきくなってる…』

「まいったなぁ、理奈がかわいいから、こうなっちゃうんだよ…」

鶴丸は、理奈の頭をそっと撫でる。すると、理奈は優しく鶴丸のモノを握ったままペロッと舐めてた。

しばらく理奈は鶴丸のモノを舐め続ける。

鶴丸は、あまりの気持ちよさに目を閉じて理奈の頭に手を添えていた。


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