美人な兄嫁を寝取った

(1/6)


自分が大学を卒業後、仕事に就き始めた頃、自分の兄が結婚しました。

自分のたった1人の兄弟だったので、

まるで自分の事かのように喜んでいました。

兄の結婚相手は凄く綺麗な人で、

北川○子さんにかなり似ている人でした。

あんないい結婚相手見つけて、羨ましいな〜なんて思っていました。

4年後、そんな自分も結婚しました。

結婚相手は幼稚園の時の幼馴染みで、

小中高は違っていたのに何故か大学が一緒になって

(これは!?運命なのか!!)と思い、付き合い始めた末に結婚しました。

彼女は少し天然なところがあって、そこに惹かれました。

自分の母と兄嫁さん(仮名:景子)と嫁さん(仮名:梓)も、

皆本当の家族のように仲良くやってくれていたので、とても幸せでした。

ある日、景子さんと兄(仮名:康一)について話していました。

自分「そういや、何で兄貴と結婚したんですか?」


景子「んー…康一さんが凄く積極的にアプローチしてくれてるうちに、私も好きになってたみたい」

自分「え?兄貴がですか?全然イメージつかないんですけど、」

景子「そう?」

自分「恋には奥手な人だと思っていたんすけど、ね」

景子「意外に積極的な人だよ」

自分「そういや、兄貴で何か困った事ないですか?あの人昔から結構面倒臭いところありますからね」

景子「ちょこちょこ細かい事で怒られたりするけど、もう慣れたよ」

と、景子さんは笑いながら話してくれました。

大丈夫そうだなって思ったんですが、それから1週間後景子さんから電話があって、

景子「○○君(自分の名前)、明日会えない?康一さんの事で話があるんだ」


←前のページ次のページ→

戻る




today:56 yesterday:120
- noa -