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背筋がゾクゾクする怖い話
絶叫ミステリー100選

消えた友達
子供の頃、毎年夏休みに入るとおじいちゃんの家に泊まりに行ってた。 おじいちゃんの家は島根のすごい山の中で、周りの集落はほとんど親戚みたいな感じ。 そこには同い年くらいの従兄弟が何人もいて、いつもみんなで一日中遊んでた。 俺が小6の年、従兄弟達と缶けりと鬼ごっこが混ざったようなルールの陣取り遊びをしていた。

不可解なこと
基本的にこういった類いの話って信じていなかったのですが・・・ 今から10年ほど前のこと。 当時20代前半だった私は、友人に誘われ、地元では結構有名な心霊スポットなる場所に行つれて行ってもらいました。 そこは所謂「公園墓地」で、その中に小さな池がありました。 その池のそばはちょっとしたロータリーになっており、そこに小さなお地蔵さんが祀られていました。

鏡越しに
16才頃の話。当時両親が離婚し、なかなか貧乏な環境になった為 俺は高校へは行けずガテン系で働いていました。夜8時頃、仕事から帰宅し、夕飯を用意した所で ウトウトしてそのまま寝てしまった。夜中の2時過ぎにうるさくて目を覚ました。

修験者
20年ほど前の話なんだ。あの頃俺は、アウトドアが大好きだった。バブルの余韻で激増した、にわか好きじゃない、本物志向だ、 今思えば恥ずかしい思考だが、俺はいささか意地になって、 ホンモノのアウトドアの達人を目指していた。

夏休み
俺が高校二年生の時の話。初めて且つ、唯一体験した話で、初めて文に起こすから読みにくいとか諸々ご勘弁を。夏休みに入り、例に洩れず髪を染め、毎日をエンジョイしていた。そしてお盆の時期に、オカンの実家に行く事になった。


ホラー好きの友人と3人で遊んでいるときに、心霊スポットに行こうという話になった。ネットを使って調べていると、行けば絶対に幽霊が出ると噂のトンネルを見つけた。中で複数人の叫び声のようなものを聞いたとか、ボロボロの和服を着た男女複数が見えたとか、体験した人の内容は様々だったけど、とにかく必ず何か起きているのは間違いないみたいだった。

ヒギョウさま
今はもう廃業していますが私の母方の実家は島根で養鶏場をしていました。毎年夏休みには母親と姉、弟、私の4人で帰省していました。父は仕事が休めず毎年家に残っていました。母の実家は島根県の邑智郡と言うところで、よく言えば自然豊かな日本の原風景が広がる土地、まあはっきり言って田舎です。

田舎の風習
つい先日、田舎に帰った時に聞いた話しが衝撃的だったので書かせていただきます。うちの田舎はお墓参りの後にお墓から提灯に火を点けて本家に徒歩で帰るっていう風習のようなものがあります。

黒い玉
小学校中学年頃の話。小学生時代の俺の特徴と言えば”割と元気な小僧で一年中半そで短パンスタイル”ってくらいで生まれてこの方意味不明な事言う電波ちゃんでも見えないものが見える霊感少年でもなかった。夏休みが終わり秋真っただ中のこと。

浮いてる人形
一人暮らしの兄貴の話なんだが、兄貴の部屋に、明らかに浮いてる人形がぽつんと置いてる。何これ?と聞いたら元カノに、以前付き合ってた頃に連れられて入った店で目が合ったから買ったらしい。色々突っ込みたかったが、取り合えず人形の事から聞いてみた。

『森の中の人』からの伝言
実は俺、中学の時に死のうと思ってたんだわ。スッゲーいじめにあってて、教師も見て見ぬフリ。両親はW不倫で俺に興味ナシ。身体中に痣があって、その日は顔もボコボコで、もう息をするのも辛かった。

A子
俺が小学校高学年ごろの話。夏休みが終わってから同じクラスに登校しなくなった女子が居て、顔を見なくなった。新しい教科書を渡してほしいという名目で、集団登校が一緒だった俺に白羽の矢が立った。

一番怖いのは
私は去年まで、親の脛をかじる貧乏学生でした。しかも実家から離れていて、アルバイトもろくに出来ないくらい厳しい学業生活の二重苦。恥ずかしながら、骨までバリバリむしゃむしゃな気合いの入った脛かじりでした。

鬼ごっこ
里帰りしてて、姪を保育所に迎えに行った時に思い出した。ほんのりというか、訳わからん話かもしれんけども。姪(4歳)を迎えに行くと、保育所の庭で走り回って遊んでいた。その保育所、俺も卒業生なんだけど、神社と同じ敷地内にあるのね。

Nさんの話
Nさんは、鋼材関係の専門の現場作業員だ。会社勤めではないが、いろいろと資格を持っているせいで、大手企業の下請けや手伝いをやっている。人集めを任されることもあるが、そんな時、親しい仲間を誘うのは極力避けるようにしている。

お下がり
俺のうちは昔超貧乏で、欲しいものなんか何一つ買ってもらえなかった。 着てる服は近所の子供のお下がりだったし、おやつは氷砂糖だけだった。 そんな俺でも、義務教育だけはちゃんと受けさせてもらっていた。 ただし、勉強道具はすべてお下がりだった。

よくないもの
何年か前、当時大学生の親友のAから、奇妙な頼まれごとがあった。そう…ちょうど、こんな蒸す季節のこと。

変わってしまった妹
高校生の頃、いつも喧嘩してた妹がいた。喧嘩といって他愛もない口げんかで、ある程度言い合ったらどちらかが自然と引く。ニュースであるような殺傷事件には到底至らないような、軽い喧嘩だった。

見知らぬ女
大学で実際にあった洒落にならない話。俺の通っている大学は山のてっぺんにある。町から相当隔離された場所にあり、最寄のコンビニですらジグザグの山道を通って車で片道10分は掛かってしまう。

遺書
僕が以前夏休みヒッチハイクをしているときの話です。真夜中に岡山と兵庫の県境で立ち往生していた、僕とクラスメイトのS。時間は3時はんぐらいでした。車通りも少ないし、朝までそこで夜を明かすしかないとSとあきらめかけていました。

呪い
会社の知人が癌で奥さんを亡くされた。学生結婚で結ばれて10年以上連れ添った奥さんが癌を疾病された時は大変な落ち込みようで、彼を見るのが辛いほどだった。天然気味で明るかった彼は奥さんの病症の進行とともにみるみる憔悴していき、30そこそこなのに白髪だらけで日毎に精気を失っていった。

髪の長い女性
小学五年の時に年の一回り離れた姉が出産をした。当時はデジカメなどなく写真を写すときは決まってインスタントカメラ生まれたばかりの甥を抱っこして何枚も何枚も写真を撮ってはカメラ屋に現像に出し。撮った写真が出来上がるのを楽しみにしていたのを今でも覚えてる

あはは
小学生時代の話。夏休み、両親自営業で共働きのため家に俺しかいない昼間のこと。リビングでソファーに座っていいとも観てたんだ。冷房を入れるのは禁止されてたから窓とリビングの引き戸を開けてたわけだけど、番組の途中でものすごく空気が重くなった。

俺のばあちゃんの話
ばあちゃんは不思議な人で、昔から俺だけに「おばあちゃんは、幽霊が見えるとよ、誰にも言っちゃいかんけんね」って言っていた。実際に俺が霊体験をしたわけではないが婆ちゃんの話は印象に残っている。

ベランダの女性
俺、12階建てマンションの6階に住んでるんだけどこのマンション飛び降りの名所なんだよね、過去10年で12人飛び降りてそのうち9人が死亡知り合いに警官が居るんでその都度情報が入るんだけど12人ともマンションの住人じゃなかった何でこのマンションで?って不思議なんだけど先に逝った人が呼び寄せてるのかもねえ

Eちゃん
10年来の友人にEちゃんというものすごく霊感の強い子がいる。どのくらい強いかというと、幼い頃から予言めいたことを口にしていて、それが口コミで広がり、わざわざ遠方からEちゃんを訪ねてくる人がいたくらい。

鳥の羽根
私が初めて一人暮らしをした部屋で起きた、怖い話を投下。私は、大学に入学と同時に一人暮らしをはじめた。帰っても誰もいないのは、想像していたよりも本当にさびしく、昼間は大学に入りびたり、夜は夜で遅くまで出かけていた。

田舎の不思議なお姉さん
小学二年生のころの話。俺は小さいときに母ちゃんが死に、親父に育てられてた。父子家庭が原因か内向的な性格で、小学校でも壮絶ないじめにあってたんだ。

二度と行かない
この話は俺と友人がが心霊スポットに二度と行かないと決めた話。俺が大学生のときの話、当時俺は心霊スポットめぐりが好きで友人Aと色々な心霊スポットに行っていた。

親父の業
ひとつ昔の話を書かせてもらいます。 今から10年位前の話 俺はその時26歳のサラリーマン その日、母から連絡があって親父の調子が悪くて病院に入院したらしい お見舞いもかねて久しぶりに実家に帰省する事にした。


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