恐怖の心霊現象

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繰り返す家族
先週のことなんだけど、小三の俺の弟が体験した話。 弟はその日、学校終わって一度うちに帰ってから仲のいい友達と一緒に近くの公園で遊ぶことにした。

西瓜
これは霊感の強い友人から聞いた彼(同じく霊感が強い)のお兄さんの体験の話です。 以後、お兄さんを彼と呼びます。実話なのでオチも何もありませんので、初めに断わっておきます。

明晰夢
去年入院した時に遭遇した体験。3日間意識がなく、目覚めて初日の深夜に人生初の金縛りを体験。体が急に強張ったような感覚と共に硬直し、若干パニくりつつも。

あんた、ここに住むの
四年前。田舎から上京して、安いアパートはないかと不動産屋を廻っていた。 今にして思えば、「家賃が安いこと」ばかりを気にしてて、他の条件は あまり頭になかった。

赤ん坊の姿
今から、2年ほど前の話なのですが、小雨の降る初夏の夜でした。私は、チューンアップした車で、山にドリフトをしに行きました。

沖縄にいた時の話
僕が小学生の頃、沖縄にいた時の話。僕はひどい寝不足に苦しんでいた。なぜなら、僕が住んでいた、その家はとにかく怪奇現象の絶えない家だったからだ。

蟹人間
一年くらい前の話。自分が仕事している地域はこの時期、夜中に霧が出ることが多い。田舎で道も暗いので、霧が出ている時は視界が悪くて車の運転が怖いくらいなんだ。

寝てる間に
もう9年も前のことになります。私は高校を卒業し、親元はなれた某地方大学に入学しました。そこは陸の孤島とも呼べる、最寄駅もなく、あっても駅までバスで1時間くらいといった田舎でした。

噂の「お札の家」
広島県F市にある『お札の家』と呼ばれる心霊スポットに行ってきました。 メンバーは僕と友人2人と友人のバイト先の先輩の4人で、友人の一人(Aとします)は霊感があります。

開く障子
今から十ン年前の中坊時代に体験した洒落にならん話。1泊2日の研修旅行というのがあって、クラスで班分けがあった。

雛人形
私が幼稚園のころのことです。うちは2人姉妹でしたが、家にあった雛人形は段飾りの立派なものではなく、ガラスケースにちんまりとおさまった雛人形セットでした。

おーい
古い社宅に住んでいた 家族は、オレと母と姉。父とは別居していた。別居というか複雑な関係。週に一度くらいは社宅に来る。 ある日、いつもと変わりのない週末の夜…。

トイレ漏れそう
私は今高1で小6の弟がいます。家はニ階建て一軒家今、訳あって一階の和室で母と弟と3人で寝ています。母と弟は既に寝ていて、私も寝ようとして一旦布団に入りました

クラスメイト
中学二年生の時の、真面目に怖い話を投下。。東京からほど近い千葉の国道にあるトンネルへ、クラスメイトと一緒に行ったことがある。そこは、地元の暴走族も深夜には絶対に通らないというほど、幽霊が頻繁に目撃されている心霊スポットだった。

あそぼう
今年の夏、幼なじみの家に遊びに行ったんだ。その道すがら体験した話。なるべくまとめてみる。幼なじみの家はチャリで15分くらい。うちの地元は田んぼが多くて、しかも街灯が少ないから、夜はめちゃくちゃ暗いんだ。

少女苑
今はなき広島の有名心霊スポット少女苑でオレが10代のころ体験した話を。少女苑ってのは使われなくなって廃墟になった女子刑務所の名前で10年以上前は広島では有名な心霊スポットだった。

入ってはいけない部屋
祖父母が健在だったころ、私の田舎には大きな持ち家がありました。母屋と離れの二棟から成るその家、特に物置として放置されていた離れは 当時、小学生の私にとって格好の遊び場所となっていました。

体育館の地下に殺人鬼が棲んでる
小学生時代の話。「体育館の地下に殺人鬼が棲んでる」て噂が流行った。そういう話に熱中していた俺、T、Sの3人組は、さっそく放課後の体育館に忍び込んだ。

朽ち果てた木造の小屋
自分の家は中国地方の山奥の田舎にある。俺はそこでちょっとした自然愛護のクラブに所属していて、いろいろイベントを企画したり参加したりしていた。

偶然撮れた動画
ある日の夜、普段なら出不精の私が新しく買ったスマートフォンに付いていた万歩計機能を使いたいというのもあって、散歩に出かけることにしました。

カーテンの隙間から
本当についさっきあった話です。私は営業の仕事をしています。集合住宅地つまりは団地みたいなところで1件1件回って商品を案内しています。もちろん無作為に回る訳じゃなくて、担当者ごとにエリアが決まっていて、そのエリア内で回るのです。

怪しいバイト
3月の春休み中のことなんだが、友達が怪しいバイトの依頼を受けてきた。バイトの内容というのがかなり妙な内容で、関西にある某政令指定都市で、空き家になっている家の片付けをやって欲しいというもので、2泊3日で、交通費以外に1人3万円も出すという。

ひょうせ
高校の頃の話。高校2年の夏休み、俺は部活の合宿で某県の山奥にある合宿所に行く事になった。現地はかなり良い場所で、周囲には500m〜700mほど離れた場所に観光地のホテルやコンビニなどがあるだけで他には何も無いけれど、なんか俺達は凄くわくわくしてはしゃいでいたのを覚えている。

子供轢いちゃった
6月の半ば頃の話。当時俺はバイク買ったばかりで、大学が終るとしょっちゅう一人でバイクに乗ってあちこちを走り回っていた。

モニターに写る女
コンビニで夜勤のアルバイトをしていたときの話。入って3ヶ月くらいのある晩。同じ夜勤の人間でその日は深夜1時に上がる予定だった先輩が「今日は明け方まで残ってもいいかな?」と私に訊いてきた。

女の足
会社の先輩が大学時代一人暮らししてた時の事。ある日、バイト先で変な感じがして店の入口を見ると、ドアのかげに女の足が見えていた。

お兄ちゃん遊ぼ
俺は東京で働いていて家庭を持ってたんだが。2年前からちょっとキツイ病気になって入退院をくり返して会社をクビにされた。これが主な原因なんだが、その他にもあれこれあって女房と離婚した

目覚まし時計
幼稚園の卒園記念に、スヌーピーの目覚まし時計を貰ったんだ。音は結構やかましく、よくある「ジリリリ!!」って音。形もよくある感じの形。それを大事に使い続けた。

ピチャピチャとした音
もう数年前の話になるが俺が東京に出てきて間もない頃、朝と夕方の炊き出しに並ぶホームレス同然の生活をしていた。しばらくして清掃の仕事が決まった。


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