絶叫怪談実話

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恐怖の心霊怪談実話
死ぬほど怖い怪談話

深夜のタクシー
一昨年くらいの話です。当時俺は、女の子をデリバリーする仕事をしていた。女の子を車でお客のとこまで届けて、他の子が近くに居ない時や店が暇な時は、その子が出てくるまで車で待機。

いわくつきのU字溝
実家では、毎月一回くらい集まって地区の道路の掃除とか酒飲んだりする日がある。んでその日は昔から有りすぎてもう何を奉ってるかも分からない神社だかお寺を掃除する日だったんだ。

布団に寝ているのは
今から十年近く前の話です。私は当時学生で、地方の某大学の近くで一人暮らしをしていました。 私の部屋は友人たちの溜まり場になっていました。

バス釣り
去年の8月、ダチと2人でトレーラーでアルミボート引いて、ハチロー(秋田県八郎湖)へバス釣りに行ったんですよ。4日間の予定で。ところが、到着前日から、凄い雨で流入河川とか濁流なんですわ。

言霊
私はある俳句の会に入ってるのですが、そこで体験したことを書きます。怖くはないかもしれませんが実際にあった話です。

父の霊障
ありふれた怪談話のようですが実話です。子供時代の記憶なので細部は合って無いかもしれませんが長文でよければお付き合い下さい。

手紙
昨年の5月頃、会社の先輩が実際に体験した話。先輩は当時、アパートの一階に住んでいた。その日も仕事を終え、疲れながら夜9時頃に就寝した。すると午前0時くらいに『ピンポーーン』と部屋のチャイムが鳴った。

上司の昔話
会社の上司の昔話で、十五年くらい前のことだという。 当時まだ駆け出しだった上司が、某県某町に新設の事務所に配属された。工場併設のその事務所は市街地を遠く離れた山の中にぽつんとあって、夜には車通りも無い淋しい場所だった。

黒い草
小学校での水泳の授業。その日授業を休んだ俺は友達と一緒にプールの裏手の草むしりをしていた。 他愛のない話をしながら、ダラダラとこなしていると、友達が突然俺を呼んだ。

血の跡
ある夜、宿直で校内の見回りをしている先生がいました。その学校は校舎が二つに分かれているのですが、見回りの途中、向かいの第二校舎の屋上に女生徒がいるのを目撃しました。

オルガンの音
家に、古いオルガンがあった。母が、私が生まれるより前に中古で買ったらしい。小学生のとき、一度だけ弾こうとしてみたが、ベース(足用鍵盤)の音が全く出なかった。

初雪の山は登ってはいけない
初雪の山は登ってはいけない、そういう話しを仲間内でよく聞いたが、滑りやすくなるからだろうと思い バカにしてた知り合いは命の危険に晒された。

夢に出てきた女
大学一年の夏の話。その頃ちょうどバイトクビになってて、毎日暇で寝てるだけの生活だった。その日はいつも以上に蒸し暑く寝苦しい日だったのを覚えてる。

後悔
今年に入って少しして友人達と心霊スポットに行こうって話になった。メンバーはA男,B男,C女そして俺だった。場所は伊豆の某所。

あやこさんの木
私が通っていた小学校にあやこさんの木というのがあった。なんという種類かはわからないが幹が太く立派な木だ。なぜあやこさんの木というのかはわからない。みんなそう呼んでいたが由来はだれも知らない。

小さくなる影
事の始まりは先々月くらいになります。母方の実家は結構な田舎で、訳あって私はそこで一人暮らしをしていたんですが、夜、私が寝ていると、縁側の方のふすまが、ふっと明るくなったんです。

紫菜葉草
みなさんは紫菜葉草(字はあってるか定かではありません)という話をご存知でしょうか 私がこの話を聞いたのは私がまだ高校生の時でした。

死体がいる
「この中の配水管を登ると、天井裏にいける。そこには男の子の死体がいる」小学校の時、そんな怪談話がありました。

言葉の力
4家族(20人程)で河原へキャンプをしにいった 真夏とは言え河原遊びしてれば涼しくなり、バーベキューやら何やらして楽しく過ごしすっかり暗くなった。

楽曲ダウンロード
出所が分からない所からの楽曲ダウンロードはしばらくやめよう思った俺の体験。先週の夜の話だ。

一緒に自殺しよう
ある日、私は幽霊が見える様になりました。鏡やガラスやつけていないテレビ画面や窓等の映る場所にいる霊が見えます。机の前に、綺麗な女性が正座していました。

ホワイトハウス
これは完全に俺の自業自得な話だ。高校2年生の時、当時の俺はかなり調子に乗っていて、よく心霊スポットに行ったりしていた。

稲荷祭り
私が中学生の頃、友達と一緒に、近所の稲荷祭りに出かけました。 小さい境内に似合わず、人もたくさんくる賑やかなお祭りで 準備はもちろん、出店もほとんど、近所の人たちでやっているので 少しくらい帰りが遅くなっても大丈夫。

公衆電話
五年くらい前、仕事で北海道のとある峠をよく通ることがあった。その峠は雨が降ると霧がかかるというか、地元ではガスがかかると言うんだけど、その日も雨がシトシト振り、峠自体がモヤっていた。

魔樹
Bとは今勤めている会社で知り合った。俺が入社した時、いろいろ面倒を見てくれたのがBだ。Bの指導は大雑把なもので、几帳面な俺はかなり戸惑ってしまった。

赤シャツ
二年前の今頃。その日、来週に迎える彼女の誕生日のプレゼントを買いに都内のある繁華街に居た。俺はその日バイトが休みだったので昼過ぎからうろうろとプレゼントを物色していた。

トイレ内の異様な気配
俺は害虫駆除という仕事をしている。そのため深夜のビルや民家の屋根裏、果てはマンホールの奥深くなど 普通に生活している分にはまず立ち入らない様な場所に度々出入りする。

おきつね様
私には小さい頃から多少の霊感があった。特におきつね様という狐の霊は、幼稚園に入る前から見えていた。

友だちができたよ
小学校6年生のときのことだからもう10年以上前の話になります。私の小学校は鉄筋でしたが内装はすべて新木造といわれるもので、やわらかい感じが児童の心身にとてもよい効果があるという話でした。

細い山道
10年ほど前の話。友人が出産したんで、里帰りついでにお祝いを持って行くことにしたんですよ。私の実家は大阪でもかなり北部で、友人は小学校からの同級生です。

ピアノの音
小学性の時の話。ユキエちゃんと俺とミチヨちゃんは放課後展覧会の制作で残ってた。

行き来する看護婦
後輩のS君が大学生時代に体験した話です。当時S君はバレー部に所属していました。そしてある大会での競技中にアキレス腱を断裂と言うアクシデントに見舞われたのです。

真っ赤な葉書
俺は子供んとき結構な田舎に住んでたんだが、そこに毎年、夏休みだけ遊びに来るヤツがいた。東京に住んでて、夏休みだけ長期でじいちゃんの家に預けられてたらしい。


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