OLのエッチな体験談(1〜30話)



二人は徹底的に私を玩具にするつもりらしい
「あ〜もう、いい加減このコピー機買い換えてくれないかなあ・・・」また調子が悪くなった機械を前にがっくりきながら、内心つぶやいた。時計は20時をまわりそうだ。今日は見たい番組もあるのにな・・・。課長が戻ってくる前に仕事を片付けたい。帰宅前に一度、課に顔を出すといってたし、そうなるとまたなんだかんだ言われて、帰りが遅くなる。「どしたの?」もう一人、デスクで残業をしていたS君が席を立って声をかけてくれた。
OLとオフィスの机の上でエッチ
とある会社で働いていた頃の話。ある月初めの週末、俺は客先での打ち合わせを終え、会社へ戻らず自宅に直帰していたところ、週末に自宅で目を通すつもりでいた資料を会社に忘れたことに気が付いた。資料は週明け早々に使うものだったので、俺は面倒だったけど資料を取りに会社へ戻ることにした。まぁこの時点では会社に同僚でも残っていれば、ついでに晩飯でも一緒に食べて帰ればいいかぐらいに考えていた。
27歳独身のOLの私がイキまくった温泉旅行
27歳独身のOLです。神奈川県の混浴温泉に行った時の事を告白します。ここの温泉は、入り口は男女別ですが、中で一緒になるもので、屋根は付いているものの半露天って感じなんです。湯船は大きなものが一つとその上に箱型のものと二つ在り、この箱型の湯船の右側は夜には薄暗いHなポイントになります。
社員旅行で童貞君に夜這いされて
ずいぶん昔、社員旅行に行ったときのこと。宴会の後、いくつかの部屋で飲んで、最後に自分の部屋に戻って、そこでまた何人かと飲んで、ついに寝入ってしまいました。どれくらい経ったことか分かりませんが、私は下半身付近に気配を感じて目が覚めました。寝ぼけながら「何?」と思ってると、次の瞬間、浴衣が静かに捲られました。一気に目が覚めましたが、すっかりご無沙汰で、久しぶりのドキドキ感。つい、寝入っているフリをしました。
給湯室で後輩に抱きつかれて
何年か前だけど、会社でのこと。その時仕事が忙しくて、男はわりと泊まりも多かったし、女も21時、22時ってことも珍しくなかった。自分(♀)は最終調整する段階の仕事なので、どうしてもしわ寄せが来ていっつも終電。つか、夜のうちに仕上げて、翌朝からの作業をスムーズにさせるみたいになってた。その日、23時になるまで残ってたのは自分、後輩27歳男、24歳男。あとは全員帰宅。自分は一応、終電で帰る予定だった。
取引先の会社のおっとり系で欲求不満の女性と
今から2年前の話。法人営業をしている僕は、「御社商品を導入したいので、話を伺いたい」との問い合わせがあった会社に訪問した。正直言って、導入規模もそこまで大きくなかったので、“ちょっとめんどくさいな・・・”と思っていた。訪問してみると、先方の担当者は20歳前後の若い女性2人。一人は美人系、もう一人はおっとり系。最初は乗り気でなかった訪問も、若い女性担当者2人だったので、僕のテンションも急にあがるw僕は商品の説明を行いながらも、(ずいぶん若い担当者、しかも女性2人。変わった会社だな・・・)と思っていた。
28才で結婚3年目のようこと社内不倫
約10年前の話を思い出しながら綴ります。私は当時31才。結婚2年目で子供はまだいなかった。世間はバブルがはじける直前で、「この好景気は永久に続くのだ」というあり得ない妄想を信じて疑わなかった頃である。オフィスの机の真向かいに28才で結婚3年目の『ようこ』がいた。身長が170センチと女性にしては大柄なのだが、顔は丸っこく笑うと人懐っこい感じになった。
派遣社員と泊まって夜中やりまくった
もう6年半も前の話になるが・・・。当時、俺は29歳(以下、田中けん)。彼女は27歳だった(以下、長谷川りな)。彼女のスペックは、155センチ・48キロ・Bカップ。顔は、綺麗というより可愛いという感じだった。彼女は、俺がリーダーを務め、れから立ち上げるという業務に派遣社員として着任した。最初の内は、正社員も交えた数人の部下の一人として、特に何の感情もなく淡々と業務をしていた。
忘年会の後に同僚の女性のマンションで
去年の年の瀬も押し迫ったある日、会社の忘年会でのこと。金曜日の夕方より同じ課の忘年会があり、久しぶりに盛り上がり、しこたまアルコールが入り、一次会ニ次回と進み次第にメンバーもちりじりになり、カラオケが終る頃にはもう終電車もなくなっていた。俺は地方から大学を卒業してからは電車で片道2時間位のマンションよりから通っていたので、サウナホテルにでも泊まろうと考えていた。
パイパンにしてセックスにハマった私
親元を離れ、都会の短大を卒業した私は、そのまま就職しました。一人身の自由と都会の華やかさは田舎にはない刺激的なものでした。そんな折、会社に入って初めて夏に会社の同じ課の人とビアーガーデンに行き、Yさんと話をすると息投合し、デートをするようになりました。Yさんは私より6歳年上です。3度目のデートはドライブでした。
会社の女先輩に全裸にされて
当時付き合ってた彼女と別れたばかりでオレは落ち込んでいた。そんなオレを見て気を使ってくれたのかいつも何かとオレを世話してくれる先輩のOLが家に友達を呼んでパーティをやるから来ないかと誘われた。その先輩は綺麗で優しくて仕事のできる社内で人気がある先輩だった。もちろん悪い気はしなかった、むしろその気遣いが嬉しかったのでオレは誘われるままにパーティに行くことにした。
職場の1年後輩の彼女と寝ました
残業の後、街に出て食事を一緒に、それからカラオケへ。それとなく誘うと、満更でもない様子。連れ立ってラブホへ。部屋に入ると、風呂の湯を入れたり、お茶を入れてくれたり、彼女の方が積極的。僕とは初めてなのに、一緒に風呂に入った。ウェストがくびれて、小柄な割りに乳房は大きく、張っている。陰毛はオマンコの上に薄く生えていた。
20歳の爆乳新米OL
俺は28歳で妻帯者185センチ6人部署のナンバー5のフツメンT美は同僚、20歳、短卒の新米OL147センチ、Fカプ、まあまあ可愛い課唯一の女性(42歳)が奇跡の寿退職補填で配属されたのがT美一番の若手が28歳の俺だったところに、20歳の女性が配属で俺は素直に嬉しかった飲み込みも早く、明るく、休まない上司の評価も"アタリ"だった俺は唯一20代ということもあり、一番仲良かったと思う
細身の可愛いOLにSEXレクチャー
俺の上司は企画が大好きで花見やら温泉ツアーやら、色んなイベントなど季節ごとにいろいろあって交流が多い職場だった若手だったこともあり、準備や後片づけや場の盛り上げなど、今ではあんまりやらないような事もよくしてた。新人の女の子で、それをよくサポートしてくれたりする子がいた。職場ではあまり接触がなく、ちょっとカワイイなと思う程度だったが、気が利く良い子だなーと思うようになった。
超爆乳な先輩OL
新入社員だった頃「私の下手な説明じゃ、よく解らないところがあったと思うから、また解らなくなったら何回でも聞きにきていいからね。」と言ってくれました。先輩OLは怖い雰囲気とは裏腹に、内面は親切で優しい人のようでした数ヶ月が過ぎて仕事にも少し慣れてきたある日、その日は金曜日で他の社員の人は早めにあがり、うちの部署は僕と彼女だけが8時を過ぎても残業をしていました。
人妻OLとのHな体験です
職場の後輩で人妻OLがいる28歳の人妻OLのSと先週金曜日のHな体験ですちなみに彼女は子供二人アリ、ショートカットのスレンダー系。年末のこの時期、忙しくて二人で残業をしていた。息抜きに雑談をしていたとき、ちょうどK大学の痴○事件の話題になった。男としては、みんなしたいという欲望はあるが、理性で抑えている。
女課長を満足させたエッチ体験
女性の管理職も増えて内の職場でも部長クラスの女上司も出て来て私の課にも女性の課長が来るようになった最初の印象は、体格もいい女性で、少し厳つい感じの人でした。私は、万年主任をして、あまり人がしたがらない仕事を捜しては、片付けているモノですから、あまり評価も高くないせいか、それとも人が嫌がる仕事をしているせいか、人よりは転勤が多いみたいです。
職場の事務の女性と付き合ったが浮気された
職場の事務の女性と付き合った彼女は俺より3つ年上で、当時25歳。彼女は仕事の時は眼鏡かけていて、冷たい感じ。いつもツンとしていて、見た目は性格きつそう。最初の頃は取っ付きづらくて怖かったけど、喋ってみると案外気さくで、いい人だった。バイト始めて一年ほど経った頃、職場の飲み会があって、その帰りに勢いで彼女とホテルへ。
同じ職場の元彼とエッチしちゃった
ちょっと長いですけど、投下していいですか?同じ職場に勤めてる元カレとHしちゃった話なんですけど・・・すいません。それでは・・・。コンコンと軽くノックすると、ドアがさっと開きました。「どうぞ」Fくんがあいたドアから顔をのぞかせました。「ごめんね。夜だしここでいいよ。ピアスちょうだい」私は手を差し出しました。
若くて巨乳な派遣の女の子
初めに見かけたときは、胸デカくて若くてやりてーなーって印象でした。隣の部署に派遣されてきたんだけど、きっかけは忘れたけど挨拶程度の会話はするようになって、なんか理由つけてケータイの番号ゲット。オレと話すときだらしなく壁に寄りかかったり誘ってんのかなーとか思わせる、スキのある感じのタイプ。他のオトコ社員が「口説いてんじゃねえよ」的な視線でみるのがイタタ。遊びに行く約束をして、遊園地に行きますた。
事務員の女性がトイレでオナニーしてるのを見つけ
以前勤めていた会社の話になります。当時在職していた会社は業務用の食品を扱っていました。新しく支店を立ち上げるという事で、私もその人員に選ばれてしまったんです。私は既婚者ですので、家族は嫁の実家に残し、単身赴任を選択しました。立ち上げ当初は本当に忙しく、それこそ睡眠時間を削って業務をこなしていたんです。
職場の隣の席のOLに悪戯のつもりでさわったのだが
職場の隣の席のOLが机の下に何か落としたらしくて、前かがみになって頭を机の下に入れて探していた。そんな体勢だから腰のところの肌が露出していた。きれいな肌だったので思わず手でさわってしまった。その女性は驚いて頭をあげたため、頭を机にぶつけ、両手で頭を押さえてうずくまってしまった。
爆酔状態の若いOLが一人電車に取り残されてた
先週の金曜日、名古屋発、最終行きの電車で確保しました!爆酔状態の若い30前のOLが一人電車に取り残されてた。周りは誰もいないので、肩を貸してやるように階段をのぼり、改札を出て、階段を下りた。迎えは誰も来ていない模様!ラッキーと判断して、タクシーに乗り込み、ラブホに直行!部屋に着いても、意識は朦朧としている。
大きいオチンチンが大好きなOLの私
私はユキ(23歳)のOLで総務課で働いています会社では美貌とナイスバディではナンバー1の自負があります。身長162センチ、バスト92Fカップ、ウエスト58、ヒップ88に均整の取れたスタイルに長い脚、自分でもウットリしてしまうほどの自慢のセクシーボディです。今の彼は短大時代から付き合っている2歳年上の会社員ですが、最近マンネリ化してきていてトキメクものがなくなりました。
得意先の女性事務員さん。退院祝いにフェラされた
27歳の時、出張先で倒れたことがある。病院へ連れて行ってもらい、診察結果は・・・過労で2〜3日入院すれば元気になる・・・と言う診断だった。ここ一月くらい、ほとんど休みもなく出張が多かったのが原因か?飲み過ぎもあったと思う。週末で連休にも掛かるので、会社とも相談してそのまま入院する事になった。
同じ課にいる可愛いOL
同じ課に飯島○子に少し似ている可愛いOLがいる自慢ではないが、漏れは会社では結構モテる、その日は飲み会の後、家の方向が同じなので一緒に帰った。電車の中で、「私○○さんと一緒に帰るのすきなんですう。」なんて、彼女は酔っ払って言ってくれた。普段の言行からあながち冗談ではないと思ったが、「俺も同じだよ。2人だけで邪魔者もいないしなwww」なんて、応じていたら電車が揺れ、彼女は俺に寄りかかってきた。
同じ職場の女上司に飲みに誘われ
同じ職場の女上司に飲みに誘われたその時の漏れは23ぐらいの新米サラリーマンでちょうど彼女とうまくいっていないときだったので飲みに行きたい気分だったが、1人で飲みいくととことん落ち込みそうだったので軽くいいっすよ〜的な返事をした。その頃は、とにかく1人になりたくないときだったが彼女とのことを何とか修復したいと思っていたから漏れ的にはその人をどうこうしようって気持ちは全然無かったのだ。
職場の同僚OLの弥生とHした話
俺は26歳、弥生は23歳。同じ職場の同僚でそれは現在も変わりない。俺は高◯からのバイトから正社員になったから、職場歴9年目。弥生は中途入社で1年にもならなかった。弥生は、俺たちの世代では有名な合コン命の尻軽女が通う女子大を卒業して、就活に乗り遅れて中途半端な時期に入社してきた。「とりあえず・・・だから。ずっといるつもりないし」が口癖だった。 身のこなし、口の聞き方なんかも少し男好きのするオーラを漂わせていた。
短大を卒業したばかり子とバー付きのラブホテルに
10年前のことです。当時私は30才で独身でした。小さな会社ですが業績は順調に伸び、新入社員を募集していた頃の話です。私は部長職で新入社員の面接担当をしておりました。事業所の経理社員が必要だったので女子社員を募集していました。そこに面接に来たのがK子(20才)でした。某女子短大を卒業したばかりの社会人一年生です。
姉の同級生でパートの事務員さん
私の勤めている会社にパートの事務員としてやって来たのが優子さんでした。明るい性格ですぐに会社の雰囲気にも溶け込み、机を並べて仕事をする私とも気が合いプライベートな話題も会話するのに時間はかかりませんでした。話をしていて驚いたことに優子さんは私の3歳上の姉と中学の時の同級生だと判り、一層親しくなっていきました。優子さんは28歳で結婚して4年経つそうでしたが子供はいないとのことでした。


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