玩具調教

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下着をつけることは禁じられ、身に着けるのは生地の薄い、ロングのアンダーウェアで乳首も陰毛も透けて見えるものだった。

開かれた扉の向こう、ここでは調教が行われている。

その薄生地一枚も、部屋に入った途端に脱ぐように命令される。

調教用の開脚椅子に座るように指示され、座ると2人の男が手足を縛り、固定する。

それが終わると媚薬カプセルを飲まされる。


媚薬が効き始めると、2人の助手の男に愛撫を続けられ、ヴァギナはヒクヒクと蠢き、しっとりと濡れてくる。

助手の一人が3本の指でヴァギナを弄る。

「んっ…あ、あ…」

「これならもう射れても良さそうだな」

くちゅくちゅと、濡れたヴァギナに擦り付けられたのは、もう何度も射れられたことのあるバイブで、その大きさは使われた当初より徐々に太さを増している。

太さだけでなく、曲線具合や突起物も、回を重ねるごとにひどく異物感の漂うものになりつつあった。

ズブ、ズブ…

「あ、はぁっ…んっ…!」

ぐちゅ、ぐちゅっ…ズブンッ…

「あぁぁっ…」

スイッチをまだ入れてないバイブを出し入れされ、その太さとボコボコ感が膣内を刺激する。

「お前はホントに淫乱だなぁ…。もう愛液が濁り始めてるぞ…」

「…や、…はぁん、あ、あぁっ…」

「昨日は途中で気を失ったから、今日はいつもより長いぞ。耐えろよ?」

「いや…あぁん…」


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