玩具調教

(2/11)


バイブのスイッチを入れられた。

…ヴィン、ヴィ――ン…

「あぁぁぁッッ…!!」

「こら、まだ後ろも射れて無いのにイくな!」

「はっ、ぁ…あぁ、あぁ…っっ…」

「少し腰を上げろ。…そうだ、いい子だ」

ヴァギナに射れたバイブよりやや細めだが、しっかりと太さのあるバイブをアナルに突っ込まれた。

そして容赦なく、アナルに射れたバイブのスイッチも即座に入れた。

ヴィンヴィンヴィンヴィン…
ヴヴヴヴヴ…

「ああああああぁぁっっ…!!」

「まだ10秒も経ってない。まだだっ」

「あ、あぁ!!…いやぁーっっ!もぅっ、もぅっ…」

「耐えろと言ったろう?」

「壊れちゃぅぅ…!!」

「壊す為にやってんだ。…だが、まだ狂うには早いぞ」

ニヤリと男が笑うと、今度は助手の男がローターを乳首に貼り始めた。

そして子宮の上と、太腿に、微弱の電流を流すパッドを貼った。

「さぁ、ここからが今日のノルマだ。とりあえず30分。休憩後はバイブの太さを1段階上げる。…存分に狂うがいい…」

蠢くバイブを抜けないようにしっかりと固定し、靴音と共に主と助手の男たちは部屋を去っていった。

「いや…もぅ、だ、めぇ…あ、はぁんっ…お願い、もう無理ですぅっっ…!」


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